2017年8月24日木曜日

Apple Magickeyboard テンキー付き バッテリー内蔵

Appleでテンキー付きはUSBワイアードしかなかった。
昔から使っているのでテンキー付きのUSキーを使っていた。
Magicキーボードのテンキー付きが販売され早速購入。
これがとても都合がいい。
実は英国配列を買ってしまって友人に引き取ってもらった。
USキーボード配列は日本語入力にはまったく問題ない。
ほとんどがローマ字入力だと思うがそれには仮名文字は不要なのだ。
キーに文字がやたら書かれていて汚らしい。
USを使うとシンプルなアルファベットだけのシンプルな文字配列。
どのみちブラインド入力なのでキーを見ることはほとんどないのだがそれでも美しい。
これが便利なのなんの。
このキーボードにコーヒーをぶちまけてしまった。
とにかく、電源スイッチを切った。
このままだと固着するんじゃないかと考えて、アルコールをぶちまけてティッシュで拭き取った。
当然だがキーボードは機能せず。
そりゃ中はアルコールとコーヒーでビシャビシャだろう。
夕方まで乾燥。
コーヒーがあるぶん簡単には乾燥できないと思い、夕方までほぼ1日扇風機に当てた。
電源スイッチを入れ無事動くのを確認した。
まあ、多少キーストロークの戻りが遅くなったような気がするがいいだろう。

とにかく、これがないと非常に困ったことになる。

マウスパッドより小さいのがその間に使っていたフォールディングキーボード。
このキーボードは10年以上前のものだ。
これが非常に使いやすいのがだテンキーがないので非常用になっている。
コーヒーをぶちまけたが無事使い続けることができると思う。

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