ディスプレーに指紋がいっぱいなんて時代はもう昔。
これ、カメラレンズも同様です。
カメラレンズが指紋で曇ったとか全くないです。
ディスプレーグラスにサファイアグラスが見送られましたが今のハードクリスタルも十分な硬度です。
人により違いがあると思いますが、キーでゴリゴリすれば傷がつくかもしれません程度で、通常ではまだ傷なし。
カバンに無造作に放り込んだりしていますけどね。
いずれは傷つくかもしれません。
たぶん、1年か2年も使えば相当擦れるんでそれなりに覚悟しています。
友人はケースにプロテクト用クリアシートが付いているそうです。
たぶん、ガラスじゃないでしょうね。
なぜならプレクサスでクリーンアップしている。
実はガラスにはプレクサスはコート膜がギラつきます。
指で擦るとコート膜が白くなるので逆効果。
どれかといえばグラスターが一番いい。
これも1-2年は要らないでしょう。
たまにひと月一回、ティッシュで拭く程度でいい。
Appleの純正ケースを使っていますがディスプレー面は裸です。
裏面はかなり柔なんでしょうね。
アルミですから紙でも擦れば擦り傷がつく。
硬度と強度は違いますので荒っぽい使い方は程度問題。
もともと、精密機械だというレベル感覚は重要。
車だってぶつけりゃどこか壊れる、歪むは当たり前。
アップル製品ですが耐用年数を使うのはデスクトップくらいですかね。
Macbook、iPad、iPhoneなんて5年使わないです。
Macbookは2010年、初めての11インチモデルですから5年以上使いそうです。
iPhoneも6プラスになって長く使いたい気分です。
iPadはもういらない。
2014年12月13日土曜日
2014年11月23日日曜日
Kodak PIXPRO SP360 ドライブ 目黒川イルミネーション
車載テストしました。
ドーム再生を調整してみました。
フロントダッシュボードにレンズ上向きで載せました。
これはフルオープンで走っています。
上下2段180度で再生。
こちらの方が見やすいですね。
いずれにしても普通の広角レンズカメラじゃとても太刀打ち出来ない絵になります。
Kodak SP360はかなり画期的なカメラとアプリケーションです。
夜景。
今日から目黒川イルミネーションが始まりました。
丁度通りすがりで大崎ニューシティー裏で撮影。
いやあ、幻想的でしょ。
冬花火を撮りたいですねえ。
このイルミは自然再生エネルギー電源ということです。
カメラは前方に向けてみました。
実は吊り下げ式にしたかったんですけど、スタンドが無理でした。
スタンドは純正ではなく汎用です。
値段はほぼ同じ程度でしたが、即日配送だったんでそれ。
このスタンドは標準カメラネジです。
ガラスにべったりと吸い付いています。
このまま下向きにカメラをすると撮れないことは無いでしょうけどかなり下になりますので画角が思ったところと違い没。
結局前方にレンズを向けました。
ドーム再生を調整してみました。
フロントダッシュボードにレンズ上向きで載せました。
これはフルオープンで走っています。
上下2段180度で再生。
こちらの方が見やすいですね。
いずれにしても普通の広角レンズカメラじゃとても太刀打ち出来ない絵になります。
Kodak SP360はかなり画期的なカメラとアプリケーションです。
夜景。
今日から目黒川イルミネーションが始まりました。
丁度通りすがりで大崎ニューシティー裏で撮影。
いやあ、幻想的でしょ。
冬花火を撮りたいですねえ。
このイルミは自然再生エネルギー電源ということです。
2014年11月21日金曜日
Kodak pixpro SP360 が来た!
予約していたコダックのアクションカメラが発売日に到着。
前日に来てましたが取りにいけず。
ちゃんと発売日に受け取るお作法。
キタムラカメラという販売店、悪名高き楽天市場。
このKodakのロゴを観るのはほんと久しぶりです。
ディスクカメラ以来ですから30年ぶり。
それにボディーはまるでコダクロームのパッケージ。
なんだか盛り上がります。
これが内容物。
本体、ケース、バッテリ、充電器、USBケーブル、取説など。
充電は本体、バッテリケースでUSBケーブルを充電器へ。
本体に被っているドームカバーは固い合成樹脂。
取説はかんたん操作ガイド、保証書、注意書。
まずは充電・・・・・・・・・・・・・・・・・
ドームカバーを外すとレンズカバー?
レンズカバーは簡単に外れレンズです。
メインテナンスしやすそうですが簡単に外れすぎ。
こんなんで大丈夫かという大きさです。
コダックカラーがわざとらしくていい感じ。
一応、アクションカメラなんで警戒色でもある訳ね。
やっぱりコダック。
永らく長瀬産業という会社だったような気がしますが、これがアンテナメーカーのマスプロ電子という会社の独占販売。
長瀬産業は美容健康系の製品販売になっちゃったらしい。
この製品は米国では3月にアナウンスメントがありましたが、その後鳴かず飛ばずで半年以上野ざらし。
その間に改良ですか、アプリの仕上げですか、なんだかね。
アクションカメラといえばGO PROが有名になりました。
実はiPhoneが火付けですかね。
数種類の防水ケースやら広角レンズ付きのソリッドケースなどなどが販売されています。
当然私もいくつか所有していますがとても使い勝手がいいんですが、iPhoneはデバイスとして様々な使い方をしていますのでアクションカメラ専用ではない不便な面もありました。
SP360にはいくつかの取り付け器具が用意されています。
私も注文済みです。
早速、撮影テスト。
まず、発色の良さ。
コダクローム譲りの透明感あるカラーで単焦点レンズとは思えない絵を作ります。
適度なエンハンスはクッキリと造形を際立たせる。
コダックの良さはリアル以上のリアルな絵ということです。
コダックレンズとコダクロームへの拘りは普遍でした。
こんな夢の様な動画が撮れるなんて生きててよかった。
これが、素直な感想。
友人に言わせるとこの手はついこないだまで百万単位ということです。
それがたったの4万円で実現しちゃう。
Kodakのソフトウエアの完成度の高さ、パノラマという特殊撮影を十分堪能できるプリセットモード。
素晴らしい。
標準的に360度ワイドの切り出しモード
180度を前後2パートで上下表示モード。
360度ロールを180度〜可変ズームのモード。
標準画角でタッチしてグルグル回転するモード。
180度ドームでタッチしてグルグル回転するモード。
どれも完璧に作動しますし味がある。
iPhone 6 Plusをモニター兼コントローラとしています。
5.5インチモニターという贅沢さ。
撮影テストは1分足らずのムービーです。
これをアプリ上で全モードをディスプレーレコーダーで録画しています。
そのままの保存では360度ドーム魚眼です。
これも味があっていい。
DisplayRecorderはJailbreakアプリです。
このレコーダーは6 Plusに対応していまして解像度も高いですから、27インチディスプレーで観られますね。
これも時代ですね。
アクションカメラの発想とパノラマの合体。
Mac用のアプリもあります。
USBで接続すればOKですが、ウインドーの作りもPCライクでなんとも貧相な感じですねえ。
クリックの仕方もMacっぽくなくわかりづらいですがりかいすれば、素晴らしいことが判りました。
これはRingモードですが、リングの角度を変えるとなんと異次元。離れた場所で360度を堪能できます。
何故、異次元なのかといえば、内側は当然左右逆転している、つまり、裏側からの映像だということです。
いやいや、この映像にはびっくりしましたねえ。
編集したり遊んだりはiPadがいいかもしれません。
もちろん、AirPlayでテレビもありです。
Macアプリ
前日に来てましたが取りにいけず。
ちゃんと発売日に受け取るお作法。
キタムラカメラという販売店、悪名高き楽天市場。
このKodakのロゴを観るのはほんと久しぶりです。
ディスクカメラ以来ですから30年ぶり。
それにボディーはまるでコダクロームのパッケージ。
なんだか盛り上がります。
これが内容物。
本体、ケース、バッテリ、充電器、USBケーブル、取説など。
充電は本体、バッテリケースでUSBケーブルを充電器へ。
本体に被っているドームカバーは固い合成樹脂。
取説はかんたん操作ガイド、保証書、注意書。
まずは充電・・・・・・・・・・・・・・・・・
ドームカバーを外すとレンズカバー?
レンズカバーは簡単に外れレンズです。
メインテナンスしやすそうですが簡単に外れすぎ。
こんなんで大丈夫かという大きさです。
コダックカラーがわざとらしくていい感じ。
一応、アクションカメラなんで警戒色でもある訳ね。
やっぱりコダック。
永らく長瀬産業という会社だったような気がしますが、これがアンテナメーカーのマスプロ電子という会社の独占販売。
長瀬産業は美容健康系の製品販売になっちゃったらしい。
この製品は米国では3月にアナウンスメントがありましたが、その後鳴かず飛ばずで半年以上野ざらし。
その間に改良ですか、アプリの仕上げですか、なんだかね。
アクションカメラといえばGO PROが有名になりました。
実はiPhoneが火付けですかね。
数種類の防水ケースやら広角レンズ付きのソリッドケースなどなどが販売されています。
当然私もいくつか所有していますがとても使い勝手がいいんですが、iPhoneはデバイスとして様々な使い方をしていますのでアクションカメラ専用ではない不便な面もありました。
SP360にはいくつかの取り付け器具が用意されています。
私も注文済みです。
早速、撮影テスト。
まず、発色の良さ。
コダクローム譲りの透明感あるカラーで単焦点レンズとは思えない絵を作ります。
適度なエンハンスはクッキリと造形を際立たせる。
コダックの良さはリアル以上のリアルな絵ということです。
コダックレンズとコダクロームへの拘りは普遍でした。
こんな夢の様な動画が撮れるなんて生きててよかった。
これが、素直な感想。
友人に言わせるとこの手はついこないだまで百万単位ということです。
それがたったの4万円で実現しちゃう。
Kodakのソフトウエアの完成度の高さ、パノラマという特殊撮影を十分堪能できるプリセットモード。
素晴らしい。
標準的に360度ワイドの切り出しモード
180度を前後2パートで上下表示モード。
360度ロールを180度〜可変ズームのモード。
標準画角でタッチしてグルグル回転するモード。
180度ドームでタッチしてグルグル回転するモード。
どれも完璧に作動しますし味がある。
iPhone 6 Plusをモニター兼コントローラとしています。
5.5インチモニターという贅沢さ。
撮影テストは1分足らずのムービーです。
これをアプリ上で全モードをディスプレーレコーダーで録画しています。
そのままの保存では360度ドーム魚眼です。
これも味があっていい。
DisplayRecorderはJailbreakアプリです。
このレコーダーは6 Plusに対応していまして解像度も高いですから、27インチディスプレーで観られますね。
これも時代ですね。
アクションカメラの発想とパノラマの合体。
Mac用のアプリもあります。
USBで接続すればOKですが、ウインドーの作りもPCライクでなんとも貧相な感じですねえ。
クリックの仕方もMacっぽくなくわかりづらいですがりかいすれば、素晴らしいことが判りました。
これはRingモードですが、リングの角度を変えるとなんと異次元。離れた場所で360度を堪能できます。
何故、異次元なのかといえば、内側は当然左右逆転している、つまり、裏側からの映像だということです。
いやいや、この映像にはびっくりしましたねえ。
編集したり遊んだりはiPadがいいかもしれません。
もちろん、AirPlayでテレビもありです。
Macアプリ
2014年11月16日日曜日
iPhone デスクトップアイコンは4 by 4 に決っている
このiPhone 6 Plusのアプリアイコンは4☓4。
いかがでしょうか。
使うととても視認性がいい。
迷わず選べる。
これがスティーブ・ジョブズの答えでした。
道具は使い良さが命。
iPhone2G以来、ジョブズのiPhoneは全て4☓4でした。
それしか表示できないわけではもちろん無かったのに。
いいものを作る人間はわきまえていることがある。
「過ぎたるは及ばざるが如し」
このiPhone 6 Plusは65歳の老人が使いやすいようにアクセシビリティで文字を大きくし、より大きな文字にしコントラストを上げている。
こうすればひとつも苦になることはなくなる。
ディスプレーを観ることに違和感がない。
良く、老人が携帯は見えないという言葉を聞く。
携帯は本来老人向きには作られていない。
おおきなiPhoneにアイコンは16個。
とても理想的な配置だと思う。
iWidgetsのカレンダーでスペースを埋めてみたが違和感なし。
但し、ドックは6アイコンに増やした。
ドックのアイコンは頭にあるので選択は容易。
どうだろうか。
いかがでしょうか。
使うととても視認性がいい。
迷わず選べる。
これがスティーブ・ジョブズの答えでした。
道具は使い良さが命。
iPhone2G以来、ジョブズのiPhoneは全て4☓4でした。
それしか表示できないわけではもちろん無かったのに。
いいものを作る人間はわきまえていることがある。
「過ぎたるは及ばざるが如し」
このiPhone 6 Plusは65歳の老人が使いやすいようにアクセシビリティで文字を大きくし、より大きな文字にしコントラストを上げている。
こうすればひとつも苦になることはなくなる。
ディスプレーを観ることに違和感がない。
良く、老人が携帯は見えないという言葉を聞く。
携帯は本来老人向きには作られていない。
おおきなiPhoneにアイコンは16個。
とても理想的な配置だと思う。
iWidgetsのカレンダーでスペースを埋めてみたが違和感なし。
但し、ドックは6アイコンに増やした。
ドックのアイコンは頭にあるので選択は容易。
どうだろうか。
2014年9月23日火曜日
iPhone6Plus 注文の決断は思いのほか大きいこと
先日、水泳指導員の方から新しいスマホを見せられました。
中国製で128GB!
5インチディスプレー。
なんと、iPhone 6 Plusと同じだ。
今まで3GだったようでLTEの早さに驚いていました。
私自身の希望はiPad miniに電話機能付き。
ディスプレー7.9インチ、2048*1536dots、326ppi。
サイズ200*134.7*7.5。
やっぱりちょっと大きいかもですが。
iPhone 6 Plus>iPhone 6>iPhone 5sとは知らなかった。
現在、iPhone 5sですから2段階大きいんですねえ。
じゃあということで詳しく観ることに。
ディスプレー5.5インチ、1920*1080dots、401ppi
なんだ、ドット数はほとんど変わらないんだ。
158.1*77.8*7.1。
幅は半分、高さが3/4程度なんだ。
結構、iPad miniに近いってことが判った。
iPhone 5sは123.8*58.6*7.6だから、差は高さ35mm、幅19mm大きい。
なるほど、iPhone 6との差は15mm、9mmだからまさに一回り大きいiPhone 6 Plusということなんだ。
思っている以上にiPad miniなのだ。
と、納得することにした。
重さ172gでminiの341gの半分と大健闘。
128GBでminiが81800円。
電話機能付いてディスプレー集積など考えると10万妥当。
ますます、iPhone 6 Plusがよく見えてきた。
希望のminiサイズに近いし代わりになる可能性がある。
これで決断!
あとは勢いでポッチと購入。
当然ですが、アップルストアでSIMMフリー。
早速、ケースだけが届いちゃいました。
やっぱりiPhone5sに比べ二回り大きい。
右下はiPhone 4sです。
まるでiPadとiPhoneだとひとり納得。
なんだかんだで113616円弱です。
これにIIJみおふぉんで月1728円。
2年で41472円です。
合計で155088円、月割りで6462円になります。
実際にキャリアよりは2000円弱安くなります。
2年では48000円の差になる。
とまあ、そうならないのが世の常。
つまり、1年後に新しくする可能性です。
1年だと月12924円と趣味の世界になります。
中国製で128GB!
5インチディスプレー。
なんと、iPhone 6 Plusと同じだ。
今まで3GだったようでLTEの早さに驚いていました。
私自身の希望はiPad miniに電話機能付き。
ディスプレー7.9インチ、2048*1536dots、326ppi。
サイズ200*134.7*7.5。
やっぱりちょっと大きいかもですが。
iPhone 6 Plus>iPhone 6>iPhone 5sとは知らなかった。
現在、iPhone 5sですから2段階大きいんですねえ。
じゃあということで詳しく観ることに。
ディスプレー5.5インチ、1920*1080dots、401ppi
なんだ、ドット数はほとんど変わらないんだ。
158.1*77.8*7.1。
幅は半分、高さが3/4程度なんだ。
結構、iPad miniに近いってことが判った。
iPhone 5sは123.8*58.6*7.6だから、差は高さ35mm、幅19mm大きい。
なるほど、iPhone 6との差は15mm、9mmだからまさに一回り大きいiPhone 6 Plusということなんだ。
思っている以上にiPad miniなのだ。
と、納得することにした。
重さ172gでminiの341gの半分と大健闘。
128GBでminiが81800円。
電話機能付いてディスプレー集積など考えると10万妥当。
ますます、iPhone 6 Plusがよく見えてきた。
希望のminiサイズに近いし代わりになる可能性がある。
これで決断!
あとは勢いでポッチと購入。
当然ですが、アップルストアでSIMMフリー。
早速、ケースだけが届いちゃいました。
やっぱりiPhone5sに比べ二回り大きい。
右下はiPhone 4sです。
まるでiPadとiPhoneだとひとり納得。
なんだかんだで113616円弱です。
これにIIJみおふぉんで月1728円。
2年で41472円です。
合計で155088円、月割りで6462円になります。
実際にキャリアよりは2000円弱安くなります。
2年では48000円の差になる。
とまあ、そうならないのが世の常。
つまり、1年後に新しくする可能性です。
1年だと月12924円と趣味の世界になります。
2014年9月11日木曜日
iPhone 6Plus 発表された事実
iPhone 6Plusが発表されました。
プラスとは何かが加えられたということ。
iPhone 6より大きな5.5インチディスプレー。
ええ、それだけだと思います。
実は老眼が進んであの小さなディスプレー表示が苦痛。
じゃ5.5インチで良いでしょって訳にはいかない。
実際に表示として許されるのはiPad miniです。
これが7インチ程度になって発売されたほうがいい。
まあ、3センチ程度大きくなる訳でハンドリングは不明。
しかし、ディスプレー表示としてはかなり許せる。
6.5インチでもいいかなあ。
対角線で17センチ弱でこれって受話器とほぼ同じ程度。
友人で受話器を持ち歩いている方がいました。
そう、携帯することは小型化とは意味が違う。
軽量化のほうが重要でなにも電話機を小さくすることはない。
ということで理想サイズは6.5-7インチ程度のディスプレー。
片手でホールドできる工夫。
これが理想です。
弟がiPhone 5sの購入を決めたようです。
さすが、古くからのMac使い。
6が出たんでとってもリーズナブル価格。
違いはスピードだけ。
現在5sを使っていますがスピードは適当です。
これ以上早いという必要性をあまり感じません。
もっともよく使うカメラも同等。
ナビも同等。
遜色はない。
iPhone 6だったら5sで十分だと考えています。
iPhoneにイノベーションはないでしょう。
少なくてもminiサイズにならなければ。
ユーザの選択としてそのサイズを作っていただけたらと思う次第です。
プラスとは何かが加えられたということ。
iPhone 6より大きな5.5インチディスプレー。
ええ、それだけだと思います。
実は老眼が進んであの小さなディスプレー表示が苦痛。
じゃ5.5インチで良いでしょって訳にはいかない。
実際に表示として許されるのはiPad miniです。
これが7インチ程度になって発売されたほうがいい。
まあ、3センチ程度大きくなる訳でハンドリングは不明。
しかし、ディスプレー表示としてはかなり許せる。
6.5インチでもいいかなあ。
対角線で17センチ弱でこれって受話器とほぼ同じ程度。
友人で受話器を持ち歩いている方がいました。
そう、携帯することは小型化とは意味が違う。
軽量化のほうが重要でなにも電話機を小さくすることはない。
ということで理想サイズは6.5-7インチ程度のディスプレー。
片手でホールドできる工夫。
これが理想です。
弟がiPhone 5sの購入を決めたようです。
さすが、古くからのMac使い。
6が出たんでとってもリーズナブル価格。
違いはスピードだけ。
現在5sを使っていますがスピードは適当です。
これ以上早いという必要性をあまり感じません。
もっともよく使うカメラも同等。
ナビも同等。
遜色はない。
iPhone 6だったら5sで十分だと考えています。
iPhoneにイノベーションはないでしょう。
少なくてもminiサイズにならなければ。
ユーザの選択としてそのサイズを作っていただけたらと思う次第です。
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