私の所有機はsなし。
つまり、現在最新、近日世代交代になる。
発表前の決意としては購入はしないということ。
所有機に非常に満足です。
6sになりそれほど変化がないだろうということ。
外見上の話です。
今回の発表では予想外に6sの性能が上がったことにびっくりしている。
なんといってもカメラ性能が驚きだろう。
70%はカメラでの利用。
30%はネットワークその他だろう。
その意味でカメラは最重要。
その性能が8から12メガになったようだ。
ただ、カメラ性能と撮影画像とはあまり関係ないと感じている。
あとは好みの話になる。
8メガが長かったのはアップルは暗闇での撮影で有利と話していた。
これはもっともわかりやすい説明なのか、逃げ口上なのか。
性能としてはレンズがそうとう良くなったと感じる。
レンズ性能でカメラ解像度を補っていたと思う。
A9チップのスペック、その他ではバッテリ性能始め良くなっている。
つまり、かなり進歩した機種といえる。
CNETの評価記事
この記事はただただ賞賛ということだが最後の数行で来年まで待てとある。
つまり、iPhone 6を使っているならあと1年使い続けろってこと。
これを信じますか。
実はiPad proはすごいって思っています。
これは必要があれば購入するかもしれませんが、iPadが役立ったという記憶がない。
実感としてないのだ。
だったらMacBookの新しいほうが魅力的かもしれない。
こちらは確実に使い続けるから。
2015年9月14日月曜日
2015年3月12日木曜日
MacBookって新機種なんだ
MacBookが新発売。
MacBook Pro、MacBook Airに一機種追加。
はじめはProかと思っていました。
実際はAirより薄くて軽量でネーミングが無くなった。
私自身は2010後期のAirで困ることはない。
SSDは250GB換装、メモリもしっかり2GB増量。
現状で十分役立っています。
使うのは会議の時だけ。
つまり、5年経っても使えるのは安いもんです。
年間2万足らずの投資ですからね。
これで会議データは全員でシェア出来てメモいらず。
実際に初めて役立つブックです。
いままでもたくさん使いましたが重いし持ち歩くのもねえ。
電池の持ちは悪いし画面は暗い、とろいなどなど。
iPadが出て一瞬これだと思いましたがやっぱりキーボード。
11インチ画面の広さは持ち歩くのには最適でしたね。
13インチの方が年寄りはいいんですが頻度が少ない。
つまり、毎日は持たないですからたまなら軽量小型。
MacBookはネーミングもさることながらとても魅力的。
ディスプレーは11と13の中間で12インチと来ました。
しかもairより軽量、薄型。
使っていてAirの厚さ、重さとも十分満足でしたからこのアドバンテージは新し物好きを喜ばすためですかね。
CPUコアは新型ですね。
メモリはなんと8GBオンボード標準!
SSDは512GBと256GBのチョイス。
スタイルはほぼAirを若干ソフトにした曲線。
ポートはたったの1つ。
USB-Cという規格らしく、なんでもそれ一つ。
そしてバッテリが隙間を埋め尽くす構造バッテリ。
もちろんRetinaディスプレーのようです。
今時、なんでMacBookって感じですがこれは発明と言っています。
シルバー、ゴールド、スペースグレーの3色ですかあ。
インテルCORE Mプロセッサの性能はturbo boosterですかね。
確かに魅力的です。
高い方が184800円とほんと高いね。
安い方が148800円ですか。
安い方でいいかな。
USB CってUSB3.1の新規格でAとCがあるようですね。
電源、USB、ディスプレー、HDMI、VGAとなんでもござれ。
電力供給が100Wまでの規格って凄まじい。
本体ポートはひとつで数種類を電力気にせず使いきれる。
USBハブも違うんでしょうね。
プレゼン用に多種のビデオ出力対応。
世界でこの規格採用1号でしょう。
Appleってそれで失敗も数々あれどです。
環境配慮、バッテリは多層。
これ壊れても絶対開けられないかもなあ。
ロジックボードはAirの1/3程度ですけど大丈夫かねえ。
もう、iPad程度の設計技術は革命だなあ。
ファンレスって初めてらしいけどMチップの消費電力が異常に少ない5W、いやあこれ買っちゃいそうだ。
MacBook Pro、MacBook Airに一機種追加。
はじめはProかと思っていました。
実際はAirより薄くて軽量でネーミングが無くなった。
私自身は2010後期のAirで困ることはない。
SSDは250GB換装、メモリもしっかり2GB増量。
現状で十分役立っています。
使うのは会議の時だけ。
つまり、5年経っても使えるのは安いもんです。
年間2万足らずの投資ですからね。
これで会議データは全員でシェア出来てメモいらず。
実際に初めて役立つブックです。
いままでもたくさん使いましたが重いし持ち歩くのもねえ。
電池の持ちは悪いし画面は暗い、とろいなどなど。
iPadが出て一瞬これだと思いましたがやっぱりキーボード。
11インチ画面の広さは持ち歩くのには最適でしたね。
13インチの方が年寄りはいいんですが頻度が少ない。
つまり、毎日は持たないですからたまなら軽量小型。
MacBookはネーミングもさることながらとても魅力的。
ディスプレーは11と13の中間で12インチと来ました。
しかもairより軽量、薄型。
使っていてAirの厚さ、重さとも十分満足でしたからこのアドバンテージは新し物好きを喜ばすためですかね。
CPUコアは新型ですね。
メモリはなんと8GBオンボード標準!
SSDは512GBと256GBのチョイス。
スタイルはほぼAirを若干ソフトにした曲線。
ポートはたったの1つ。
USB-Cという規格らしく、なんでもそれ一つ。
そしてバッテリが隙間を埋め尽くす構造バッテリ。
もちろんRetinaディスプレーのようです。
今時、なんでMacBookって感じですがこれは発明と言っています。
シルバー、ゴールド、スペースグレーの3色ですかあ。
インテルCORE Mプロセッサの性能はturbo boosterですかね。
確かに魅力的です。
高い方が184800円とほんと高いね。
安い方が148800円ですか。
安い方でいいかな。
USB CってUSB3.1の新規格でAとCがあるようですね。
電源、USB、ディスプレー、HDMI、VGAとなんでもござれ。
電力供給が100Wまでの規格って凄まじい。
本体ポートはひとつで数種類を電力気にせず使いきれる。
USBハブも違うんでしょうね。
プレゼン用に多種のビデオ出力対応。
世界でこの規格採用1号でしょう。
Appleってそれで失敗も数々あれどです。
環境配慮、バッテリは多層。
これ壊れても絶対開けられないかもなあ。
ロジックボードはAirの1/3程度ですけど大丈夫かねえ。
もう、iPad程度の設計技術は革命だなあ。
ファンレスって初めてらしいけどMチップの消費電力が異常に少ない5W、いやあこれ買っちゃいそうだ。
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