かなりの数の実が成ります。
いわゆるさくらんぼではなく、桜の実。
この実はほとんどが路上に落ちて黒く路を汚す。
赤いのは未熟です。
黒くなった実を摘み数個食べるのが好きです。
実は甘酸っぱいのですが皮がほろ苦く、果汁がタンパクで実が少ない。
果汁はさらさらで服についたりすると厄介そうです。
手に届く範囲で十分です。
あとは小鳥たちに。
初夏の楽しみです。
2014年5月31日土曜日
2014年4月8日火曜日
鮫洲運河 桜と鳥たち
ヒヨドリ
桜も盛りを過ぎてそろそろ散り始め、新しい葉が勢いよく出て来ています。
鳥たちも盛んにさえずり時にはウルサいほど。
今日は天気も良く花街道は賑やかです。
メジロ
盛んに花をついばんでいます。とにかく、忙しい鳥たちです。
2014年3月12日水曜日
桜蕾 X-5 春 立会川 鮫洲運河
季節は春。
蕾も膨らみ開花を待つばかり。
とにかく、温かくなって欲しいのがジジイの願いです。
ついでに渡り鳥。
ヒヨドリって渡り鳥ですがどうも東京には一年中いるようです。
山中湖のオオハクチョウと同じですね。
日本は餌が豊富なんでしょうか。
立会川に鵜が遡上
鮫洲運河にも出没しますが日本にはウミウっているのかねえ。
これは若い。
直ぐに潜ってしまいました。
潜ると数十メートル先に行ってしまう程、潜水が得意な鳥。
潜水しているキンクロハジロ。
この脚を左右に大きく広げた姿、股関節が柔らかい。
金色はしていませんからシロクロハジロなんですけどね。
立会川にはいっぱいいます。
もちろん、鮫洲運河もいっぱいキンクロ。
このとりは頭の後にちょんまげ。
餌を上げると逃げます。
ほんとにモノクロトーンで写真向きじゃないのよね。
蕾も膨らみ開花を待つばかり。
とにかく、温かくなって欲しいのがジジイの願いです。
ついでに渡り鳥。
ヒヨドリって渡り鳥ですがどうも東京には一年中いるようです。
山中湖のオオハクチョウと同じですね。
日本は餌が豊富なんでしょうか。
立会川に鵜が遡上
鮫洲運河にも出没しますが日本にはウミウっているのかねえ。
これは若い。
直ぐに潜ってしまいました。
潜ると数十メートル先に行ってしまう程、潜水が得意な鳥。
潜水しているキンクロハジロ。
この脚を左右に大きく広げた姿、股関節が柔らかい。
金色はしていませんからシロクロハジロなんですけどね。
立会川にはいっぱいいます。
もちろん、鮫洲運河もいっぱいキンクロ。
このとりは頭の後にちょんまげ。
餌を上げると逃げます。
ほんとにモノクロトーンで写真向きじゃないのよね。
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