どうしても紙面が汚れるというアクシデントについて。
私の場合は画像が紙面からはみ出た為に画像が汚れたようです。
画像を紙面内に収めても汚れが取れませんでした。
プリンタのお掃除(ドラム清浄)などユーティリティになさそうなのでプリンタを再起動しました。
結果、ドラムが清掃されたようで綺麗な印刷面になりました。
一応、用紙設定は重厚紙にしました。
ハガキのロールは普通ですが食い付き部分が極端にロールします。
ちょっと厄介ですねえ。
文字のカラー指定が黒の場合は黒トナーだけで印刷されます。(当たり前ですが)
トレー内に30枚以下と書かれていますので守りました。
多分、牽引力とか引き上げ角度などが関係していると思いますので指定以上はやめたほうが無難だと判断。
プリント品質はレーザープリンタとしては普通です。
送信ですがWifi接続で全く問題ないです。
ハガキ400枚プリントでトナーサプライレベルが1/3強減りました。
ハガキ1200枚程度でトナー使い切りかもしれません。
カートリッジのトナー量は少ない気がします。
もっとも年賀葉書なのでカラー部分が多いということもあります。
ブラックトナーだけが減ることはないです。
リコーカラーレーザのドライバはいまだにOSX10.9のまま。
全く、サービスが悪いというか安物買いの銭失い。
結論として、ハガキ印刷にトナー量は少ないが安心して使えるブラザーカラーレーザプリンタということです。
2014年12月25日木曜日
2014年12月2日火曜日
brother HL-3140CW AirPrintで簡単
Macとプリンタの接続方法は3種類。
まず、USBで直接接続する方法。
これは単純にプリンタドライバを入れればいい。
確実で早いが複数台は無理。
次にWifi、AirMacにUSB接続で複数台共有。
HL-3140CW→USB→AirMac→Wifi→Mac
半AirPrint。
完全無線のAirPrint。
HL-3140CWをWifi機器として認識してWifiでPrint。
特にドライバインストールも無しですからどんな機種もいきなり認識すればプリントできます。
印刷ウィンドウで指定すると、このように設定をしてプリントされます。
iPadなどのディバイスもこれで問題ありませんね。
OSが上がるたびにドライバ更新必要ってのも古臭い。
どれも良好ですがやはりUSBの直結線が早いと思います。
非常に感覚的ですが即動く。
AirPrintはプリンタ開始まで少し時間がかかります。
まあ、データ送受信の開始までということです。
まず、USBで直接接続する方法。
これは単純にプリンタドライバを入れればいい。
確実で早いが複数台は無理。
次にWifi、AirMacにUSB接続で複数台共有。
HL-3140CW→USB→AirMac→Wifi→Mac
半AirPrint。
完全無線のAirPrint。
HL-3140CWをWifi機器として認識してWifiでPrint。
特にドライバインストールも無しですからどんな機種もいきなり認識すればプリントできます。
印刷ウィンドウで指定すると、このように設定をしてプリントされます。
iPadなどのディバイスもこれで問題ありませんね。
OSが上がるたびにドライバ更新必要ってのも古臭い。
どれも良好ですがやはりUSBの直結線が早いと思います。
非常に感覚的ですが即動く。
AirPrintはプリンタ開始まで少し時間がかかります。
まあ、データ送受信の開始までということです。
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